| 論文 |
| No. | 論文タイトル, 著者, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日), DOI, URL
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| 1 | 災害/防災の倫理と生命倫理学の交錯点・差異, 池端祐一朗, 災害情報, 24( 2), 173- 181, 2026年07月, ,
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| 4 | アメリカのリベラリズムとカトリックの中絶問題――宗教の教説と多元主義社会における政治の思想研究, 池端祐一朗, 博士論文, , , 2024年03月, ,
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| 7 | 20世紀の中絶に関するカトリックの教説とプロチョイスの信者, 池端祐一朗, 修士論文, , , 2012年03月, ,
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| 8 | カトリックの教説から見る中絶問題――中絶に関わる諸事項の関連, 池端祐一朗, 生存学研究センター報告, 10, 10- 33, 2009年12月, ,
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| MISC |
| No. | MISCタイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日), URL
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| 1 | 著者応答:京都生命倫理研究会『アメリカのリベラリズムとカトリックの中絶問題』合評会, , 豊田工業大学ディスカッション・ペーパー, 38, 82- 92, 2026年02月16日,
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| 2 | 令和7年8月の熊本県での豪雨における現地調査報告(速報), 黒田奈那,南貴久,池端祐一朗,松村圭悟, DRI調査レポート, ( 58), , 2025年09月24日,
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| 3 | 令和6年9月の能登半島での豪雨における活動報告(速報), 池端祐一朗,松村圭悟,行司高博, DRI調査レポート, ( 54), , 2024年10月15日,
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| 4 | 令和6年豊後水道を震源とする地震における活動報告, 南貴久,山﨑真梨子,池端祐一朗,杉原優太, DRI調査レポート, ( 53), , 2024年05月10日,
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| 5 | カトリックの教説から見た「こうのとりのゆりかご」, 池端祐一朗, 出生をめぐる倫理研究会 2008年度年次報告書, , 12- 20, 2009年03月,
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| その他 |
| No. | タイトル, 内容, 年月
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| 1 | 防災の倫理――「正しい」災害対策とは何か?, [一般書評・紹介]「全員を助けられないときに、誰を優先」災害時の「倫理」に京都大学の研究者ら切り込む」『京都新聞』2026年2月4日(https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1648792);[一般書評・紹介]「【特集】児玉聡インタビュー<哲学的に有事に向き合う>『防災の倫理 「正しい」災害対策とは何か?』(ナカニシヤ出版)刊行を機に」『週刊読書人』2026年3月6日号巻頭(https://dokushojin.net/news/1270/);[一般書評・紹介]「避けられた死を減らし、自分を責める人を減らす。その視点こそが倫理のよりどころとなり、実効性ある対策へとつながるのではないか」『北海道新聞』2026年3月15日(https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1287211/);[一般書評・紹介]「正義が揺らぐ災害時 「防災の倫理」と“成解”の可能性」『毎日新聞』2026年5月5日(https://mainichi.jp/articles/20260502/k00/00m/200/236000c);[一般書評・紹介]「書籍紹介」『災害情報』災害情報学会2026年7月;[一般書評・紹介]「防災の倫理−「正しい」災害対策とは何か?【京大ブックトーク】」京都大学成長戦略本部2026年9月9日(https://note.com/iac_kyotou/n/n9cb099650875), 2026年01月 - 現在
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| 2 | 『アメリカのリベラリズムとカトリックの中絶問題——宗教の教説と多元主義社会における政治の思想研究』, [一般書評・紹介]兼子歩(2025)「池端祐一朗『アメリカのリベラリズムとカトリックの中絶問題』を読む」『図書新聞』3707号, 2025年10月18日;[一般書評・紹介]相澤伸依(2025)「異なる価値観の人々が共存するには――リベラル・カトリックの論理と政治哲学的意義」『週刊読書人』第3610号, 2025年10月17日;[学術書評]須田 彩佳 (2026)「クオモ演説を寛容論として評価する妥当性」『豊田工業大学ディスカッション・ペーパー』38巻;pp.62-66, [学術書評]圓増文 (2026)「人工妊娠中絶をめぐる公的正当化はいかにして行われるべきか」『豊田工業大学ディスカッション・ペーパー』38巻, pp.67-73;[学術書評]稲葉実香 (2026)「多元主義社会における民主主義と差別構造」『豊田工業大学ディスカッション・ペーパー』38巻, pp.74-81;[一般書評・紹介]「反動の宗教右派(2)カトリックが長年こだわってきた人工妊娠中絶」『日刊ゲンダイDIGITAL』2026年9月30日(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/393497), 2025年07月 - 現在
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| 3 | 令和5年度大阪大学大学院学位授与式人間科学研究科代表(博士後期課程), , 2024年03月 - 現在
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| 4 | 防災士, , 2023年06月 - 現在
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| 5 | 赤十字ベーシックライフサポーター, , 2023年04月 - 2028年04月
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| 講演・口頭発表等 |
| No. | 講演・口頭発表タイトル, 講演者, 会議名, 開催地, 発表年月日, 主催者,
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| 1 | 災害時の物品について, 池端祐一朗, 第4回ひとぼうボランティア勉強会, 人と防災未来センター, 2026年10月26日, 人と防災未来センター,
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| 2 | 〈災害/防災×倫理〉それぞれの葛藤を明らかにして前に進めよう, 池端祐一朗, 第178回げんさいカフェ, 名古屋大学減災館1階減災ギャラリー&オンライン, 2026年10月08日, 名古屋大学減災連携研究センター,
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| 3 | 災害対応と被災者, 池端祐一朗, 神戸大学生命・自然科学ELSI研究プロジェクト(KOBELSI)ワークショップ 「災害対応と被災者」, 神戸大学大学院人文学研究科 学生ホール, 2026年06月02日, 神戸大学 生命・自然科学ELSI研究プロジェクト、神戸大学 倫理創成プロジェクト,
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| 4 | 神戸市A地区に設置された「かまどベンチ」を用いた実践――住民のみで災害時に使用可能とする試み, 池端祐一朗,石田裕之, 第58回(2026年度)地域安全学会研究発表会(春季), 熊本市国際交流会館, 2026年05月15日, 地域安全学会,
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| 5 | 災害時孤立可能性地域における市町村間連携の現状と課題——県境を超えた広域連携の枠組に着目して, 南貴久,池端祐一朗,松村圭悟, 第58回(2026年度)地域安全学会研究発表会(春季), 熊本市国際交流会館, 2026年05月15日, 地域安全学会,
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| 6 | 輪島高校による東日本大震災被災地域を踏まえた上での神戸研修と 人と防災未来センターの支援――「創造的復興」の原点と現在を知ろう, 池端祐一朗, 東日本大震災・原子力災害 第4回学術研究集会, コラッセふくしま, 2026年03月19日, 東日本大震災・原子力災害学術研究集会実行委員会,
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| 7 | 著者応答, 池端祐一朗, 池端祐一朗『アメリカのリベラリズムとカトリックの中絶問題』合評会, 京都女子大学, 2025年12月20日, 京都生命倫理研究会,
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| 8 | 仮称萩之茶屋まちづくり拡大会議の取り組みと防災, 池端祐一朗, 共生学会第4回大会, 大阪大学人間科学部(吹田キャンパス), 2025年12月14日, 共生学会,
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| 9 | 輪島高校復興研修における人と防災未来センターの支援――阪神・淡路大震災からの30年の経験を輪島に, 池端祐一朗, 日本災害復興学会 能登復興実践研究交流会, 金沢大学角間キャンパス, 2025年11月23日, 日本災害復興学会企画委員会,
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| 10 | 特別講演「災害と倫理:阪神・淡路大震災からの30年と私」, 池端祐一朗, レスキューロボットコンテスト2025, 神戸サンボーホール, 2025年08月10日, レスキューロボットコンテスト実行委員会、神戸市,
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| 11 | 人と防災未来センターにおけるインクルーシブな展示に向けた取り組み:障害当事者による評価を通して, 正井佐知,木作尚子,池端祐一朗,杉原優太, 日本災害情報学会第30回学会大会, 東京大学 法学政治学系総合教育棟(ガラス棟)/大学院情報学環・福武ホール, 2025年03月16日, 日本災害情報学会,
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| 12 | テーマセッション「災害と倫理・法」, パネリスト:児玉聡,池端祐一朗,松村圭悟,司会,阪本真由美, 防災と倫理――阪神・淡路大震災からの30年で日本の防災はどこまで前進したのか, 人と防災未来センター, 2025年03月10日, 人と防災未来センター、京都大学大学院文学研究科応用哲学・倫理学教育研究センター(CAPE),
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| 13 | マリオ・クオモの演説とロールズのアイデアーー「公共的理性のアイデア・再考」の参照指示からの検討, 池端祐一朗, 京都生命倫理研究会, , 2023年06月24日, ,
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