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北川 一敬 (キタガワ カヅタカ,KITAGAWA Kazutaka)

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論文
No.タイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, ID:DOI, URL 
1
The behavior of micro explosive charge underwater explosion near a rigid wall, K. Kitagawa and A. Abe, Journal Progress in Scale Modeling, 1( 1), 1- 6, 2020年, https://doi.org/10.13023/psmij.2020.05[ID:DOI]https://uknowledge.uky.edu/psmij/vol1/iss1/5/ 
2
Attenuation of underwater explosion propagating through porous compressible foam, K. Kitagawa(AIT), K. Ohtani(Tohoku Univ.), A. Abe(CTC), Science and Technology of Energetic Materials, 76-6, pp.127-132, ,   , 2016年12月, ,  
3
コガネムシ上科における後翅前縁微細構造の形態比較 (高桑正敏博士追悼号), 野村 周平, 斉藤 一哉, 北川 一敬, さやばねニューシリーズ = Sayabane N.S, ( 24), 39- 47, 2016年12月, ,  
4
探査用飛行体の空中安定性の高度化に関する研究, 北川 一敬, 富田 茂, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 18), 81- 86, 2016年09月, ,  
5
8の字運動をする羽ばたき機構の研究開発, 北川 一敬, 野村 達也, 鳥居 祐太, 小西 康郁, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 18), 87- 89, 2016年09月, ,  
6
炭化珪素の繰り返しアーク加熱実験, 北川 一敬, 酒井 武治, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 17), 71- 75, 2015年09月, ,  
7
埋め込み型光ファイバセンサーによる低密度熱防御材料の表面損耗計測, 中澤 寛典, 段塚 裕貴, 北川 一敬, 宇宙科学技術連合講演会講演集, 58,  3p- , 2014年11月12日, ,  
8
羽ばたき飛行機の羽ばたき時の流体力計測, 北川 一敬, 野村 達也, 鳥居 祐太, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 16), 49- 52, 2014年09月, ,  
9
埋め込み型アブレーションセンサーによる炭化・リセッション同時計測, 中澤 寛典, 渡邉 一也, 北川 一敬, 年会講演会講演集, 45,  4p- , 2014年04月10日, ,  
10
探査用小型無人飛行体の研究開発, 北川 一敬, 富田 茂, 江上 泰広, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 15), 61- 65, 2013年09月, ,  
11
C/Cコンポジットの炭酸ガスプラズマ気流中の耐熱実験, 北川 一敬, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 15), 57- 59, 2013年09月, ,  
12
S191023 飛行計測を目指した埋め込み型アプレーションセンサーによる熱防御材料放射光計測([S191-02]大気突入・減速技術(2)), 中澤 寛典, 渡邉 一也, 福井 大輝, 北川 一敬, 平井 研一, 石田 雄一, 酒井 武治, 年次大会, 2013( 0), _S191023- 1-_S191023-4, 2013年, 10.1299/jsmemecj.2013._S191023-1[ID:DOI],  
13
S191012 アーク加熱気流中のグラファイトの放射温度計測([S191-01]大気突入・減速技術(1)), 北川 一敬, 酒井 武治, 年次大会, 2013( 0), _S191012- 1-_S191012-4, 2013年, 10.1299/jsmemecj.2013._S191012-1[ID:DOI],  
14
昆虫羽ばたき時における非定常流体力計測, 北川 一敬, 愛知工業大学総合技術研究所研究報告, ( 14), 63- 67, 2012年09月, ,  
15
水及びシリコーンオイル中での水中衝撃波の伝播機構, 北川 一敬, 石黒 文博, 阿部 淳, 田中 康恵, Science and Technology of Energetic Materials : journal of the Japan Explosive Society, 73( 3), 93- 97, 2012年08月31日, ,  
16
電動式ラジコンヘリによる災害状況の可視化 (第40回可視化情報シンポジウム講演論文集) -- (一般講演 自然・災害), 富田 茂, 北川 一敬, 可視化情報学会誌 = Journal of the Visualization Society of Japan, 32( 1), 75- 78, 2012年, ,  
17
小型・高速応答加速度センサーシステムの研究開発, 北川 一敬, 丹野 英幸, 総合技術研究所研究報告, ( 12), 57- 61, 2010年09月, ,  
18
J0205-2-2 コガネムシ科甲虫の羽ばたき運動による飛翔特性([J0205-2]バイオメカニズム/バイオミメティクス/バイオインスパイアー(2)), 高木 直樹, 深瀬 雅央, 北川 一敬, 田中 康恵, 岡野 康一, 年次大会講演論文集, 2010( 0), 43- 44, 2010年, 10.1299/jsmemecjo.2010.6.0_43[ID:DOI],  
19
S1904-1-4 炭酸ガスアークプラズマフリージェット流中の炭化ケイ素材料の加熱実験(大気突入・減速技術(1),社会変革を技術で廻す機械工学), 伊藤 豊大, 高木 誠, 松室 照仁, 北川 一敬, 保原 充, 年次大会講演論文集, 2010( 0), 421- 422, 2010年, 10.1299/jsmemecjo.2010.5.0_421[ID:DOI],  
20
S1904-1-2 アブレーション材料衝撃層内のレーザー光透過減衰計測実験(大気突入・減速技術(1),社会変革を技術で廻す機械工学), 栗林 充伸, 酒井 武治, 北川 一敬, 平井 研一, 年次大会講演論文集, 2010( 0), 417- 418, 2010年, 10.1299/jsmemecjo.2010.5.0_417[ID:DOI],  
21
コガネムシ羽ばたき時の非定常流れの可視化 (第38回可視化情報シンポジウム講演論文集) -- (一般講演 飛翔体), 深瀬 雅央, 高木 直樹, 北川 一敬, 可視化情報学会誌, 30( 0), 489- 492, 2010年, ,  
22
炭酸ガスアークプラズマ気流中のCFRP材の耐熱試験(電磁流体,一般講演), 伊藤 豊大, 高木 誠, 松室 照仁, 北川 一敬, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2010,  69- 69, 2010年, ,  
23
羽ばたき飛翔時におけるドウガネの飛行特性(生物の流れ(1),一般講演), 高木 直樹, 北川 一敬, 深瀬 雅央, 田中 康恵, 岡野 康一, 日本流体力学会年会講演論文集, 2010,  228- 228, 2010年, ,  
24
小型・高速応答加速度センサーシステムの開発, 北川 一敬, 丹野 英幸, 総合技術研究所研究報告, ( 11), 61- 65, 2009年09月, ,  
25
PIVを用いたミズスマシ遊泳時の可視化(バイオ・マイクロ・スポーツの流れ 生物の流れ,一般講演), 高木 直樹, 深瀬 雅央, 北川 一敬, 田中 康恵, 早坂 航平, 日本流体力学会年会講演論文集, 2009,  360- 360, 2009年, ,  
26
高温炭酸ガス気流中の炭化ケイ素の耐熱実験(反応・多相系 高エネルギー,一般講演), 五藤 勇人, 伊藤 豊大, 舩津 賢人, 酒井 武治, 北川 一敬, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2009,  220- 220, 2009年, ,  
27
空隙媒体を通過する衝撃波の伝播(対流・拡散・渦・波動 波動(1),一般講演), 遠藤 賢一, 北川 一敬, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2009,  177- 177, 2009年, ,  
28
670 高温加熱炭酸ガス流の分光温度測定(OS9-2 宇宙軌道・姿勢・熱制御技術,OS9 宇宙工学技術), 五藤 勇人, 三澤 満彦, 小林 祐介, 酒井 武治, 北川 一敬, 保原 充, 東海支部総会講演会講演論文集, 2008( 0), 461- 462, 2008年, 10.1299/jsmetokai.2008.57.461[ID:DOI],  
29
コガネムシ羽ばたき飛行時における翼周り流れ(生物,一般講演), 榊原 光利, 北川 一敬, 草野 英昭, 田中 康恵, 岡野 康一, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2008,  396- 396, 2008年, ,  
30
圧縮性フォームを伝播する衝撃圧の緩和効果(波動(1),一般講演), 遠藤 賢一, 北川 一敬, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2008,  304- 304, 2008年, ,  
31
アークプラズマ気流における衝撃波層内での分光測定(高エネルギー(1),一般講演), 五藤 勇人, 小林 祐介, 酒井 武治, 北川 一敬, 保原 充, 猿橋 悠太, 日本流体力学会年会講演論文集, 2008,  242- 242, 2008年, ,  
32
中空電極部のアークプラズマ流の分光温度計測, 北川 一敬, 稲葉 一宅, 吉川 典彦, 保原 充, 総合技術研究所研究報告, 9( 9), 107- 109, 2007年08月, ,  
33
ノズルスロート部上流におけるアークプラズマ気流の分光計測, 北川 一敬, 宮川 佳典, 吉川 典彦, 保原 充, 毛利 元治, 総合技術研究所研究報告, 6( 6), 39- 44, 2004年06月, ,  
34
D242 Huels型アークヒータの澱み点付近におけるプラズマ気流の分光計測(D-24 高エンタルピー流(2),一般講演), 宮川 佳典, 北川 一敬, 吉川 典彦, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2004,  366- 367, 2004年, ,  
35
澱み点付近におけるN2アークプラズマ流の分光測定, 北川 一敬, 森 吉正, 吉川 典彦, 保原 充, 総合技術研究所研究報告, 5( 5), 65- 69, 2003年06月, ,  
36
Huels型アークヒーターの改良と作動特性, 北川 一敬, 保原 充, 総合技術研究所研究報告, 4( 4), 39- 43, 2002年06月, ,  
37
D316 ポリウレタン中を伝播する衝撃波に関する基礎実験, 貝沼 美帆, 北川 一敬, 小島 英則, 保原 充, 高山 和喜, 日本流体力学会年会講演論文集, 2002,  458- 459, 2002年, ,  
38
D315 ポリウレタンフォームによる衝撃波の拡散効果, 横山 将樹, 北川 一敬, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2002,  456- 457, 2002年, ,  
39
F331 アークヒータの高効率化及び作動特性, 森 吉正, 北川 一敬, 吉川 典彦, 保原 充, 日本流体力学会年会講演論文集, 2002,  514- 515, 2002年, ,  
40
ハイブリット型アークヒータの作動特性, 保原 充, 北川 一敬, 総合技術研究所研究報告, 3( 3), 51- 53, 2001年06月, ,  
41
高温風洞の加熱方式の高性能化について, 保原 充, 北川 一敬, 総合技術研究所研究報告, 2( 2), 39- 43, 2000年06月, ,  
42
224 ポリウレタンフォームによる衝撃波の圧力拡散(数値計算及び実験との比較), 貝沼 美帆, 北川 一敬, 保原 充, 計算力学講演会講演論文集, 2000( 0), 159- 160, 2000年, 10.1299/jsmecmd.2000.13.159[ID:DOI],  
43
<博士学位論文(内容の要旨及び論文審査の結果の要旨)> 衝撃波と軟弾性体の非定常干渉に関する基礎研究, 北川 一敬, 愛知工業大学研究報告. B, 専門関係論文集, 30,  105- 107, 1996年03月, ,  

 

MISC
No.タイトル, 著者, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, URL 
1
Attenuation of underwater explosion propagating through porous compressible foam, Kitagawa Kazutaka, Nomura Tatsuya, Ohtani Kiyonobu, Science and technology of energetic materials, 76( 5), 127- 132, 2015年,  
2
CO2 Plasma Arc Heating Test in C/C Composite Penetrated with Silicone Oil, KITAGAWA Kazutaka, ITO Toyohiro, SAKAI Takeharu, TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES, AEROSPACE TECHNOLOGY JAPAN, 12( 29), Pe_51- Pe_55, 2014年,  
3
Operational Characteristics of a Resistance Circuit Ablation Sensor for Ablative Heatshield Systems, WATANABE Kazuya, KURIBAYASHI Mitsunobu, NAKAZAWA Hirofumi, FUKUI Hiroki, KITAGAWA Kazutaka, HIRAI Kenichi, ISHIDA Yuichi, SAKAI Takeharu, TRANSACTIONS OF THE JAPAN SOCIETY FOR AERONAUTICAL AND SPACE SCIENCES, AEROSPACE TECHNOLOGY JAPAN, 12( 29), Po_2_7- Po_2_12, 2014年,  
4
Pressure diffusion of shock wave by high porosity porous foam (1st report, experiments), Kazutaka Kitagawa, Michiru Yasuhara, Nihon Kikai Gakkai Ronbunshu, B Hen/Transactions of the Japan Society of Mechanical Engineers, Part B, 66( 647), 1758- 1764, 2000年,  
5
高空隙率ポーラスフォームによる入射衝撃波の圧力波拡散 第1報 実験, 北川 一敬, 保原 充, 日本機械学会論文集B編, 66( 647), 1758- 1764, 2000年,  
6
Effect of pressure diffusion of shock wave by porous Foam, , Proceedings of the 22nd International Symposium on Shock Waves, 2,  1387- 1392, 1999年,  
7
On Numerical Simulation of Blast Wave by Shock Tube Flow, , Proceedings of 21st International Symposium on Computational Fluid Dynamics, . Beijing, ,  634- 639, 1997年,  
8
On flow resistance of porous elastic body interacting with shock wave, , Proceedings of the 21st International Symposiumon Shock Waves, 2,  959- 963, 1997年,  
9
Similarity Study of Operating Characteristics of Arc Heated Wind Tunnel, , Proceedings of International Conference on Fluid Engineering, Tokyo Japan, (]G0003[),  1479- 1453, 1997年,  
10
Analysis of Shock Wave Interaction with Porous Elastic Material, Kitagawa Kazutaka, Yasue Tetsuya, Watanabe Seiji, JYOUNOUCHI Tadamasa, YASUHARA Michiru, JSME international journal. Ser. B, Fluids and thermal engineering, 39( 4), 721- 730, 1996年11月01日,  
11
Experiment on Effects of Porosity in the Interaction of Shock Wave and Foam, YASUHARA Michiru, WATANABE Seiji, KITAGAWA Kazutaka, YASUE Tetsuya, MIZUTANI Mitsuru, JSME international journal. Ser. B, Fluids and thermal engineering, 39( 2), 287- 293, 1996年05月01日,  
12
特集 衝撃波現象とその工学的応用 衝撃波とち密なフォーム状弾性体との一次元干渉 (第1報 実験), 津崎 雄二, 渡辺 省二, 北川 一敬, 坂下 俊, 水谷 充, 保原 充, 日本機械学会論文集B編, 60( 575), 2334- 2339, 1994年,  
13
衝撃波とち密なフォーム状弾性体との一次元干渉 (第1報,実験), , 日本機械学会論文集, B-60( 575), 2334- , 1994年,  
14
衝撃波とち密なフォーム状弾性体との一次元干渉 (第2報,解析および実験との比較), , 日本機械学会論文集, B-60( 575), 2340- , 1994年,  
15
特集 衝撃波現象とその工学的応用 衝撃波とち密なフォーム状弾性体との一次元干渉 (第2報 解析および実験との比較), 北川 一敬, 坂下 俊, 津崎 雄二, 城之内 忠正, 保原 充, 日本機械学会論文集B編, 60( 575), 2340- 2347, 1994年,  

 

講演・口頭発表等
No.タイトル, 講演者, 会議名, 開催地, 開催年月日, 主催者 
1
アーク加熱環境下での炭化珪素材の加熱特性の調査, 佐藤駿吾(愛知工大院) ,酒井武治(名大), 高木誠,北川一敬(愛知工大) , 平成27年度衝撃波シンポジウム,1A2-3, , 2016年03月,  
2
水中爆発と各種形状の可変空隙媒体との衝突干渉, 長廣大樹(愛知工大院),大谷清伸(東北大),北川一敬(愛知工大), 平成27年度衝撃波シンポジウム,P-16, , 2016年03月,  
3
水中爆発を用いた洗浄効果に関する研究, 長廣大樹(愛知工大院),大谷清伸(東北大),北川一敬(愛知工大), 平成27年度衝撃波シンポジウム,P-17, , 2016年03月,  
4
8の字運動をする羽ばたき機構の研究開発, 野村達也(愛知工大院),北川一敬(愛知工大),鳥居祐太(愛知工大院),小西康郁(東北大), 第34回エアロ・アクアバイオメカニズム学会講演会,pp.11-12, , 2016年03月,  
5
水中爆発を用いた布への洗浄効果(布周りの流れ場計測), 長廣大樹,野村達也(愛知工大院),大谷清伸(東北大),北川一敬(愛知工大), 火薬学会秋季研究発表会,pp.55-58, , 2015年12月,  
6
Atunation and reduction of undewater explosion by porous materials, K. Kitagawa, D. Nagahiro(AIT), K. Ohtani, Y. Konishi(Tohoku Univ.), A. Abe(CTC), Fifteenth International Symposium on Advanced Fluid Information, , 2015年10月,  
7
時系列PIVを用いた水中爆発周辺流れ場の可視化, 北川一敬(愛知工大),長廣大樹(愛知工大院),大谷清伸(東北大), 可視化情報全国講演会(京都2015),Pp.87-88, , 2015年10月,  
8
アジ化銀微小ペレットの水中爆発特性に関する数値解析, 阿部淳(伊藤忠テクノソリューションズ),北川一敬(愛知工大),大谷清伸(東北大), 火薬学会2015年度年会,pp.105-108, , 2015年05月,  
9
水中爆発周辺流れ場のPIV計測, 長廣大樹(愛知工大院),北川一敬(愛知工大),大谷清伸(東北大), 火薬学会2015年度年会,pp.99-102, , 2015年05月,  
10
水中爆発を用いた布への洗浄効果, 北川一敬(愛知工大),長廣大樹(愛知工大院),大谷清伸(東北大), 火薬学会2015年度年会,pp.93-94, , 2015年05月,  

 

受賞
No.受賞年月, 授与機関, 賞名, タイトル 
1
2011年, International Symposium on Advanced Science and Technology in Experimental Mechanics, Excellent Poster Presentation Award,  
2
2001年, 衝撃波シンポジウム, Best Presentation賞,  

 

外部資金導入
No.タイトル, 提供機関, 制度名, 研究期間, 代表者 
1
空隙媒体による爆発環境の軽減と圧力減衰効果の解明, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(C),  2016年04月01日 - 2019年03月31日,  
2
空隙媒体による水中爆発環境の緩和効果の解明, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(C),  2013年04月01日 - 2016年03月31日,  
3
非一様複雑構造媒体による爆風環境の緩和効果, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 基盤研究(C),  2007年 - 2009年,  
4
複雑ポーラス媒体による衝撃波環境の減衰効果と多次元衝突干渉の解明, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 若手研究(B),  2003年 - 2005年,  
5
各種空隙率ポーラス物体への衝撃波及び膨張波の複雑衝突干渉, 日本学術振興会, 科学研究費助成事業 若手研究(B),  2001年 - 2002年,